音響測深器を用いた海域調査(三陸沖)

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実施年度

2012

タイトル

音響測深器を用いた海域調査(三陸沖)

課題・テーマ

課題3 沖合底層生態系の変動メカニズムの解明
代表機関:海洋研究開発機構
テーマ1 漁場における瓦礫マッピングと分解プロセスの解明
代表者藤原 義弘
所属機関海洋研究開発機構
所属部署東日本海洋生態系変動解析プロジェクトチーム

調査内容

調査期間(調査頻度)
調査期間2012/06/30-2012/07/15
調査地域・海域
調査地域・海域の詳細三陸沿岸、沖合
調査種別
調査種別調査航海
調査概要
課題3「沖合底層生態系の変動メカニズムの解明」に関する研究の基礎資料となる海底地形、後方散乱強度、浅海地下構造物データの取得をするものであり、水深150~250mの海域での高精度のデータの取得を実施する。