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ファイル情報

ファイル数7
フォーマット情報
フォーマットCSVファイル カンマ区切り、拡張子:csv
フォーマット概要吉里吉里側 4ファイル
u20130415_kiri.csv
v20130415_kiri.csv
20130415 Surface TS_kiri.csv
20130415 Bottom TS_kiri.csv
御箱崎側 3ファイル
u20130415_oha.csv
v20130415_oha.csv
20130415 Bottom TS_oha.csv

データダウンロード

ファイル0019_D01.zip
ファイルサイズ1.02 MB
ファイルタイプzip

データについて

注釈・品質
流速データは30分毎の計測値を記載。
値の補正、誤差範囲の評価、信頼性の低いデータの除去、各種フィルター処理などの品質管理を行った。
欠測値は及びエラー値は-999と表示。
ADCPのパーセントグッド90%以下は欠測値とみなす。
データ利用条件
利用者が、データ・サンプルを利用した成果を公表した場合には、著者(作者)、公表年、タイトル、公表の形式、公表の媒体等の情報をデータ担当者へご連絡ください。
また、データは調査研究を実施した機関に帰属します。下記の関連サイトをご確認ください。
http://teams.aori.u-tokyo.ac.jp/for-researchers/about-data/

調査情報

  • 調査期間 | 調査頻度
  • 2013/04/16 - 2013/09/24

  • 座標一覧
  • 位置情報(点)
    御箱崎側地点
    39°20′51.2″N,141°58′39.6″E
    位置情報(点)
    吉里吉里側地点
    39°21′42.9″N,141°57′47.4″E
  • 調査・観測方法 | 解析・分析方法
  • 係留系による連続調査(センサー配置水深 吉里吉里側 0,41m, 御箱崎側 53m)

  • 使用機器の名称・型式
  • 流速:Workhorse ADCP; Teledyne RD Instruments; 300 kHz
    水温:ACTW-USB; JFE Advantec CO.
    塩分:ACTW-USB; JFE Advantec CO.
    圧力:ACTW-USB; JFE Advantec CO.

  • データ取得や処理に使用したソフトウェア
  • WInADCP(RD Instruments)
    Infinityデータ処理ソフト (JFE Advantec, CO., Ltd.)

    関連情報

    データ管理者

    機関東京大学
    部署大気海洋研究所
    氏名伊藤幸彦

    問合せ先

    名称課題4 東北マリンサイエンス拠点データ共有・公開機能の整備・運用
    機関データ管理機関
    Eメールtohoku_team6@jamstec.go.jp

    キーワード

    調査期間2013年 / 4月
    2013年 / 5月
    2013年 / 6月
    2013年 / 7月
    2013年 / 8月
    2013年 / 9月
    課題課題2 / テーマ5
    機関東京大学大気海洋研究所
    プラットフォーム係留系・ブイ
    データタイプ物理 / 水温
    物理 / 塩分・密度
    物理 / 海流
    物理 / 電気伝導度
    手法観測 / 水温センサー
    観測 / 電気伝導度センサー
    観測 / 流向流速計
    市町村岩手県 / 大槌町
    調査地域湾・浦 / 大槌湾
    調査環境水深帯 / 表層
    水深帯 / 中層
    水深帯 / 底層

    公開日

    2015/02/23

    最終更新日

    2015/02/23

    引用

    伊藤幸彦 (2015) . データセット:大槌湾の流速係留系データ20130416-20130924. 東北マリンサイエンス拠点形成事業「海洋生態系の調査研究」”TEAMSデータ案内所「リアス」”. http://www.i-teams.jp/catalog/rias/metadataDisp/0019_D01?lang=ja. 参照:YYYY-MM-DD