東北マリンぷれぃやーs 研究者にインタビュー

研究者って気むずかしそう? 本当はどんなことを考えていて、どんな人たちなの?
東北の海では何を調べているの? ここを読めば、グッと研究者たちが身近になります。

白井 厚太朗 / 杉原 奈央子 
SHIRAI Kotaro / SUGIHARA Naoko
「貝殻から気候と環境がわかる!?
コラム:貝殻の分析~タイムカプセルの封印を解く~」
震災直後の2011年9月、大槌町の海岸で、非常に長生きの貝が発見されました。白井厚太朗助教らの研究グループが、ビノスガイという二枚貝を水深20メートルの海底から採集して調べたところ、そのうちの一つが92歳だったと判明したのです。
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